北斗の拳 ラオウと死闘後の新エピソードが公開!雲のジュウザの息子が登場!来週月曜発売の「コミックゼノン」の5月号にて


 来週3月24日月曜日に発売される『コミックゼノン』の5月号に『北斗の拳』の新エピソード「北斗の拳−LAET PIECE−」が巻頭カラー7ページ、一挙55ページで掲載
lastpiece_z

 ラオウとの死闘の後、黒王号とともに表舞台から姿を消したケンシロウ。その間、ケンシロウの身に何が起きていたのか…。新キャラクター雲のジュウザの息子「ショウザ」とケンシロウの繋がりとは…。連載には描かれなかった最後のエピソードがついに明かされる。

lastpiece_z_thumb
コレが巻頭カラーの一部だ!
以下引用
199X年。核の炎に包まれ、暴力が支配する世紀末の時代へと突入した世界で、漢達の愛と哀しみと闘いの物語が描かれる「北斗の拳」。
一子相伝の暗殺拳である北斗神拳の伝承者ケンシロウと強敵(とも)との数々の名勝負が描かれ、中でも長兄ラオウとの死闘は語り継がれる伝説だ。
この闘いの後、ケンシロウはユリアとラオウの愛馬・黒王号とともに表舞台から姿を消した。

ken.jpgそして時が経ち、リンとバットが子供から大人に成長し、レジスタンスとして活躍していた時代に再び2人の前に現れた。
この空白の期間、ケンシロウの身にいったい何が起きていたのか。強い漢たちしかのせず、過酷な戦場を生き抜いてきた黒王号がなぜ眼帯姿で現れたのか。
そして新キャラクターとしてジュウザの息子・ショウザが登場!

30年の時を経て描かれる「北斗の拳」新エピソードが月刊コミックゼノンに掲載!!
3/24(月)発売の5月号には新エピソードのうち前半55ページが掲載される。後半は翌月発売の6月号掲載予定!!
※新エピソードの全編は4/19(土)発売の「北斗の拳 (究極版)」第11巻に収録

以上コミックゼノン引用

『北斗の拳』の連載開始から30年目にしての新エピソード公開は、往年のファンにはたまらないものがあるのではないだろうか。注目の号となっている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>