元テラハの宮城大樹、先生役で銀幕デビュー!バスケ部の顧問役に「先生ってガラでもない」


みんな大好きなテラハの元メンバー宮城大樹がバスケ部の顧問役で銀幕デビュー(・∀・)
本人は「先生ってガラでもない」と言いながらも映画への意気込みを明かした。
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以下引用
フジテレビ系人気番組『テラスハウス』(毎週月曜 後11:00)を昨年12月に卒業した元キックボクサーで俳優の宮城大樹(24)が映画『呪怨 ―終わりの始まり―』(6月28日公開)で銀幕デビューすることが1日、わかった。

 同作は清水崇監督によって生み出され、ハリウッド版も製作されたジャパニーズホラー最恐シリーズの最新作。小学校の女性担任教師が、不登校を続けている生徒の自宅を訪問したことから、その家に長きに渡って取り憑いている怨念の恐怖に直面する。『感染』の落合正幸監督が佐々木希を主演に迎えて、これまで語られてこなかったシリーズの“秘密“を描く。
 今作で高校のバスケットボール部の顧問役を務める宮城は「先生っていうガラでもないんですが、キックボクシングをずっとやってたんでスポーツを教えるという意気込みで先生役をやらせてもらいました」と自信をにじませ、銀幕デビューには「あんまりギャーギャー!という場面での出演ではなかったので安心しました」と心境を明かした。以上netallica引用

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