車のバンパーのヘコみはドライヤーの温風だけで修理できるらしい


車のバンパーのヘコみはドライヤーの温風だけで修理できるらしいという記事が話題に(・∀・)
まじかよ!!すっげえーと思いきや、業者ではバーナーの所をドライヤーで代用するということですね!!
同じ原理ですね。
試す方はあくまでも、中国発信なので自己責任でおねがいしますwww
2014-04-15_175017

以下引用
ドライヤーで修理可能なのは、バンパーのヘコみである。バンパーとは、ご存知のとおり車体が傷つくのを防ぐためにつけられているパーツだ。役割が緩衝材なので、最も傷つきやすい部位だと言える。そのバンパーのヘコみがドライヤーだけで直っちゃうというのだ! 

ドライヤーでの修理方法は以下の通りだ。まずは車体の汚れを拭き取る。そして、ヘコみに向かってドライヤーの温風をかけるのだ。まずはドライヤーであたためる。さらに2本使いで10分間。そしてさらに20分温風を当て続けると……。
ペコッ!!!! 裏から軽く押すだけでバンパーの形が変わったではないか! 丁寧に形を整えればもう直ったも同然。ほぼ原状回復だ。あとは、冷却させれば元通りの固い形状に戻るぞ。
この修理方法についてプロの修理屋さんは「バンパーは樹脂で出来ています。一定の温度に達すると、素材が軟化します。そこで裏側から押すと、だんだん元の形状に戻っていきます。大体70~80%くらいでしょうか。ただしドライヤーだと時間がかかるので、業者ではバーナーを使って加熱しますね」以上rocketnews24引用


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