伊集院光、大ヒット中映画 アナ雪批判「毒にも薬にも…」


伊集院光が今、大ヒット中の映画「アナと雪の女王」について「毒にも薬にもならない映画」と批判( ゚д゚)ポカーン
なんということを・・・。
感性は人それぞれだし、別にそう思ったならしょうがないですね。でもそれを口に出してわざわざいう必要あるかね??
まだ観てなくて楽しみにしてる人や、感動して涙する人もいるんだからもうちょっと配慮があってもいいんじゃないかなぁ?と思います(・∀・)
drp-sxq-0218-01

以下引用
大ヒット中のディズニー映画「アナと雪の女王」について、タレント伊集院光(46)が28日に放送されたTBSラジオ「月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力」で「毒にも薬にもならない映画」と批判した。

伊集院は「誰もストーリーを褒めていない」と指摘。歌ばかりが称賛されていると語った。字幕で「アナ雪」を見てきたそうだが、「悪いとこが一切ない。良いとこも一切ない」とコメント。「こんな毒にも薬にもならない映画、久々に見たなと思います」と率直な感想を述べ、「『ディズニーCG映画の作り方』みたいな本があるとすれば、そこから一切はみ出ることなく、それに意義を唱える者も1人もなく出来上がりましたっていう感じの映画」と厳しく評価した。ただ、雪のサクサク感については褒めている。以上yahoo引用

雪のサクサク感については褒めているとかちょっとワロタwww
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「伊集院光、大ヒット中映画 アナ雪批判「毒にも薬にも…」」への2件のフィードバック

  1. リスナーとして問うとすれば、

    「毒や薬」がこの手の映画に必要ですか?
    今までのディズニー映画で毒や薬になった映画がありましたか?
    特にこの10年位、フォーマットに当てはめて吐き出すだけになったディズニー映画にそんな要素がありましたか?

    ってことかな。別に答えてもらえないでしょうけど

  2. 伊集院のラジオのリスナーでこの映画楽しみにしてる人なんていないでしょwリスナー向けの発言だから外野がとやかく言わなくていい。

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